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  伝承手工芸品 古堂陶窯 (古堂陶芸研究所)

 
   
古堂陶窯では、伝統瓷器の最高峰といわれる高麗時代の青瓷、粉青沙器、朝鮮時代の白瓷再現と創出陶窯等を中心に韓国伝統家具や、螺鈿漆器が1、2Fに展示、販売しています。
淡い青色をした青磁器、白色の白磁器、木に貝殻で装飾した螺鈿漆器は韓国の伝統工芸で、その中でもここ古堂陶窯では 趙 斗彦先生が直接製作ているものだけを並べ、他店のお土産用のものとは比較になりません。

 
    陶磁器も壷、器からコップ、箸おきなど気軽に買えるものも豊富に揃っています。
螺鈿漆器においてはデザインを指定して、自分だけのオリジナルを作る事も出来ます。
日本語の出来る店員さんも随時いるので、韓国の磁器や螺鈿漆器について詳しく説明を受けられるので気軽によってみてください。
場所もインサ洞メインストリートの中心部、お買い物に付き合って疲れ果ててしまった方や、誰かとの待ち合わせにも最適です。

 
   
螺鈿漆器 韓国の磁器

 
    インサ洞でどのお店に入れば良いか迷った時には、古堂陶窯に行ってみてはいかがでしょうか? ee−seoulがお勧めしまーす^^。

 
    古堂陶芸研究所は韓国文化の粋であり、伝統瓷器の最高峰といわれる高麗時代の青瓷、粉青沙器、朝鮮時代の白瓷再現と創出陶窯の開発研究のため、1968年に現在の古堂陶芸研究所を設立して主に独創的な象嵌技法による繊細巧みな模様、優雅な配色、調和のある形態、単純ながら深みのある線を一点一点窯にて真心込めて手作りしております。
趙 斗彦先生は韓国陶芸の光栄を捜し求めるのを本分として、土と火がつくる芸術の結晶である高麗青瓷の基礎となる陶土の精選、足踏みろくろの成形、神秘な釉薬による焼成りの行程を誠心誠意磨かれた技術と伝統工芸を完全に駆使して高麗青瓷・朝鮮白瓷の復元に成功いたしました。

 
   
日本「美術家年鑑」収録
美術家年鑑に載った作品


 
 

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  先生の略歴

 
    ・1968年 東南陶窯研究所設立 (京畿道 廣州郡)
・1973年 ソウルCOSMOS 百貨店展示会
・1974年 東京 三鷹ギャラリー展示会 −・協賛 朝日新聞社
・1975年 ソウル 新世界百貨店 展示会
.............伊那市商工会 展示会
・1976年 ソウルCOSMOS 百貨店提示会
・1977年 ソウル 新世界百貨店 展示会
.............水戸市民会館 個人展
・1978年 諏訪市民会館 ギャラリー
.............飯田市商工会館ホテル 個人展 − 協賛 毎日新聞社
・1979年 餅倉市五鐘洞 ギャラリー
.............ソウル 漢陽 Shopping Center 開店記念個人展
・1980年 渋谷区陶芸サロン「しぶや」・展示会
・1981年 全州商工会議所 展示会
.............伊那市商工会館 展示会
.............第4回 東京国際見本市 展示会
・1982年 香川県・丸亀市民会館 展示会
.............韓国民芸品生産業体 「商工部指定」
.............韓国第20回 88Olympic 工芸品競進大会入選
.............韓国名地巡回 個人展
.............新潟大丸百貨店 個人展
・1983年 韓国美術大展推薦作家
.............第5回 西日本 陶磁器フェスタ 展示会
・1984年 ソウル 世宗文化会館 個人展
.............第14回 全国工芸品競進大会 5個部門入賞
.............ソウル 第1回 Olympic 記念品展示会 3個部門入賞
.............韓国大展陶芸招待作家
.............北九州世界観光博覧会 展示会
・1984~1997年 日本 「美術家年鑑」収録
・1985年 韓国芸術文化協会 陶芸部門 「金賞」・受賞
.............大阪 高島屋百貨店 展示会
・1986年 韓国伝統美術公募展 招待作家
.............第17回 大阪見本市 展示会
・1986~1997年 日本「美術家年鑑」収録
・1987年 第4回 韓国美術祭 審査委員
・1988年 新潟 展示会
・1989年 Brazil Sao Paulo 個人展
・1991年 東京 居留民国総本部 8F 展示場 個人展
・1992年 大阪 韓国総領事館 ホドリギャラリー 個人展
.............北九州市 西日本総合貿易館 展示会
・1993年 奈良市 ロイヤルホテル 展示室
・1994年 鳥取市 宝林堂 ギャラリー
.............「東南陶窯」を「古堂陶芸研究所」に改名
・1995年 広島市 丸善 3F ギャラリー
.............千葉県野田市 ギャラリー
・1996年 千葉県・柏市 そごう百貨店 個人展
・1997年 栃木県・宇都宮市 展示会


 
  行き方

 
    * 地下鉄 5号線 鐘路3街駅、もしくは地下鉄1号線 鐘閣駅から徒歩3分 タプコル公 園左側の道が仁寺洞ストリートの入り口です。
そこからアングッロータリー方面に向かいまっすぐ歩くこと1分(30M程)、
左側に漢字で「古堂陶芸」の看板が見えます。
もし迷ったり、何か聞きたい事があっても、仁寺洞入り口には観光案内所もあるので 日本語で気軽に尋ねられます。ご安心を・・・。^^

* 住 所 : ソウル市 鐘路区 仁寺洞 168番地
* 電 話 : 02−732−0294
* F A X : 02−735−9989

* 研究所・窯場 : 京畿道 廣州郡 實寸面 水陽里427-1
* 電 話 : 0347−62−6811

 
 

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